あきた愛しやの郷「潟上市商工会」の重点事業で取り組んでいる、「あきた愛しやの郷づくり事業」。
去る2月16日(水)、商工会館本所にて今年度事業の締めくくりとしての推進委員会を開催しました。
当日の模様が地元紙「湖畔時報」に掲載されました。↓
230224kohan.jpg
あきた愛しやの郷づくり事業は、また訪れてみたくなる”潟上ファン”の創出を図ることを目的に、
大きく2つの事業で構成されています。
その1.石川理紀之助翁検定
その2.ふるさと産品推奨事業
これらの事業は、これまで3年間構想の中で推進してきたもので、
来る来年度「平成23年度」が最終年となります。
最終年に向かうこの二つの事業は、これまで以上に魅力を向上し、
地域にあって当然な事業に育てあげていきたいものと、
今からワクワク感で年度末業務に精励しているキムカズがお伝えしましたっ。
秋田県潟上市商工会