去る、7月28日秋田ビューホテルにおいて県内各地区を代表して8名の部員が日頃の活動を発表すると共に、これからの商工会青年部の在り方について考えていることを、声を張り上げて主張しました☆
男鹿潟上南秋河辺地区商工会青年部からは、昭和飯田川商工会青年部副部長の鈴木壮二が代表して主張しました。
 
 テーマ : 青年部活動に参加して~地域活性化は一日にしてならず!~
 内 容 : 地域を活性化させるには色々な考え方が存在すると思うが、青年部では誰にも頼らずに自分たちの力だけで成し遂げられる事業を考えてみた。「花のまち昭和」のネーミングを今、もう一度みつめなおし、この地を行き交う誰もに「花のまち」を認めてもらえるようにしよう!「花を観に昭和へ」「花を買いに昭和へ」「花による癒しを求めて昭和へ」など地域活性化に繋がる要素は大いにあると思う。沿線道路へ花を少しづつ植えてみるなど、小さな行動を継続して行っていくことにすして、やがて目指している規模へ近づくようにする。地域活性化は一日にしてならず!青年部としては花一輪から地域を活性化させる。
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