かとゅーん☆さん、いいとも~ヾ(o´∀`o)ノ
第①講座は345がリポートしまっす。
第①講座は、マーケティングについて理解するところから始まり・・・
最初に、ターゲットマーケティングの特徴をチラシが持つ機能になぞらえて説明いただきました。
ターゲットマーケッティングとは・・・
そこでは、ターゲットマーケティング=チラシとは、
大勢の人の中から特定の人=ターゲットを呼びとめる掛け声のようなもので、
誰に対して物を売るのか、ターゲットを絞りチラシを作成することが重要であると学びました。
また、「誰に」「何を」「どのように」売るのかを決めるのがマーケティングであり
ほとんどの商売は「何を」=商品やサービスが決まっているので
「誰に」が決まればおのずと「どのように(=手法、方法)」が決まることを学びました。

ここからは~知識編~
第①講座で学んだ、知っておくとためになるチラシ作成の基礎知識をご紹介いたします。
1.説明文は「具体的」である方が読者の反応がイイ!
   チラシを見た人がイメージできるかを意識して説明することが大切です。
2.チラシに使う色は、商品やサービスが消費者に与えるイメージを意識する!
   自分が好きな色やインパクトよりも、
   売りたい商品やサービスに対してお客様にどんな印象を持ってもらいたいかが大事。
3.紙面に多くの書体を混在させない!
   見やすい紙面づくりに欠かせないセオリーなのです。
4.レイアウトの「お決まり」は崩さないでおきましょう!
   紙面を見る目の動きから、見やすいレイアウトってあるんです・・・

「チラシ型」の目の動きは「Z」の形。目の動きの終点を「行動点」と言って
読者へアクションを促すような情報を掲載する場所になります。

「記事型」の目の動きは「S」の形。「記事型」は活字世代と言われる
年配の方に好まれるレイアウト。同じく終点の行動点にはアクションを促すような情報を掲載します。
5.お問い合わせは~無いようにしなくてはいけません!
   行動点まで読んでもらって、取ってほしい行動は注文や申し込みですから
   お問い合わせがあるような紙面では、ターゲットに逃げられてしまいます。
要は、作り手の感覚よりも見てる人の感覚を大切に作ることこそ大事なのです(✪ฺܫ✪ฺ)
チラシって、大事なプロモーションツールなのですが
毎回作っていると飽きてきちゃいますよね。
でもでも、チラシを見ている人は常に、毎日、見ているわけじゃないから飽きないっていうことなのです。
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さてさて、かとゅーん☆さんも書かれていた『目標』についてです。
このセミナーでは、『目標』に到達するための方向性(=戦略)の策定や、
目標達成のために必要な手法・方法といったスキルを、一流の経営コンサルタントの先生が
皆様のためだけにご教授して下さるわけですが、
肝心の『目標』が明確じゃないと、どこに向かって、何をやったらいいのかわからなくなってしまいます。
それで、第①講座の最後に皆さんに目標を書いていただいたというわけです。
あとは、日々感じていることを【マーケティング戦略書】に落とし込んでいくだけで経営戦略が作られていきます♪
【マーケティング戦略書】⇒
第②講座は明後日ですε(❀◕‿◕ฺ)з
宿題がまだー。。。なんて焦らなくても大丈夫ですよ~
書き始めれば、あっという間に出来ちゃうと思います。
経営戦略の立案方法で、綿貫先生が言ってたヒント、なんだっけ・・・
という方に、復習です!!
経営戦略の立案で重要なのは「強み」と「機会」です。
「機会」って?ってちょっと戸惑われている方は
「近年のお客様の変化」について、考えてみることで思いつくことがあるかもしれません。
「誰に」「何を」「どのように」の「誰に」が最近どんなふうに変わってきているか、
ここ数年で客層にどんな変化があったかなどを思いめぐらすと、自社にとっての「追い風」に気づくはずです。それが「機会」です。
宿題、できそうですね(♥。◑౪◑。♥)
写真撮るの忘れちゃって・・・板書とテキスト写真ばっかりでゴメンナサイ・・・
デジカメは学習効果を高めるためにも有効です。
皆さんもセミナーに参加される際にはデジカメを持参されるとイイかもです(笑)
それでは。。。
潟上3スマイル☆セミナーの第①講座について345がリポートいたしましたー!!