「商い」の力で潟上市を笑顔に!潟上3スマイル☆プロジェクト!
今年は2回、潟上市のとっておきの旬を満喫できるモニターを実施しておりました。
潟上市の魅力をより多くの方に知っていただきたい、そして再び訪れていただきたいという思いから企画を組んできました。
そこに住んでいる人にとっては、そしてその企業にとっては当たり前のように思えることも、訪れたことのない人にとっては当たり前のことではないことが沢山あるのです。
今回のモニターでは、観光エージェントの方からも参画していただき総評をいただいております。
絶賛を受けた点もあれば、おもてなしの接遇の面ではもっと配慮があればなどとの声もいただき、
感じていた部分をドンピシャで指摘されたので、強ち我々の提案する内容とプロの目線がかけ離れていなかったことを認識できました。
JTB等で研修させてもらえれば、もっといい提案や企画が組め、地域資源を掘り起こしさらなる魅力を発信していけるのではないかと思ったくらいです。
そして、モニター参加者からの声も活かし次のステップへつなげていくべく、アンケート集計を345さんとMASATOさんに頑張ってもらっています。
潟上市の観光コンテンツを磨き上げることにより、秋田県の魅力の中の1つへと選び抜かれていければ、その名を全国へと知名度をあげることができるのです。
さて、10月14日(月)付けの秋田魁新報にてその「北限のフグ号」モニターが記事掲載されました。

当日取材に来て下さいました高橋支局長様、どうもありがとうございました。

その詳細は現在まとめておりますので、もう少々お待ちくださいませ。
何せ、職員3名の担当でカメラを4台用意しておくくらいですから、相当な写真のデータ量なのです。
どうぞお楽しみに☆
【ちょっと余談ですのコーナー】
12~14日までは秋田駅前のアゴラ広場にて、全県商工会おもてなしまつりがおこなわれていました。
行きましたか??
かとゅーん☆もアズアズさんと行ってきましたよ。
寒空の中、出店企業様や商工会職員の皆さんが頑張っていました。皆様お疲れ様でございました。
そうして歩いていると、とあるブースにてかぶりものを勧められました。
アズアズさんかぶったら~なんて、かぶらないことを前提に振ったら、んじゃー私クマゲラでと。

え、かぶるの??と思いつつも、残ったのが舞茸でした。藪蛇でした。
「私、舞茸だけは避けたかったんです!」とアズアズさん。
私もクマゲラがよかったです。
しかも結構、舞茸重かった・・・。
そして、アズアズさんがクマゲラと一体化していておもしろかったです。
何度見てもおかしいっ(笑) でも、かわいいっ!!
こうしたかぶりものも記念になるものです。
ぜひ皆さんもこうした機会がありましたらお試しください、かとゅーん☆でしたぁ。